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「なぜハーバード大学基金や超富裕層はヘッジファンドで運用しているのでしょうか?」を公開

平成28年2月2日




ヘッジファンドダイレクトが個人投資家向けコンテンツ「なぜハーバード大学基金や超富裕層はヘッジファンドで運用しているのでしょうか?」を公開しました。

「世界ランキング上位の優秀ファンド」に関する投資助言サービスを提供するヘッジファンドダイレクト株式会社(東京港区、代表取締役社長 高岡壮一郎)は、2016年年初からの世界的な株安や、日本のマイナス金利導入等によりボラティリティが高まる中、個人投資家からヘッジファンドに関する問い合わせを多数受ける中で、「なぜハーバード大学基金や超富裕層はヘッジファンドで運用しているのでしょうか?」と題したコンテンツを公開しました。



■「ヘッジファンドダイレクト」投資助言サービスの3つの特徴
1.過去10年間年利10%以上の実績を出したヘッジファンドに個人でも投資
「過去10年間以上、年利10%以上の実績を出した優秀なファンド」は日本にはわずか1本しかないことはご存知でしたか? 当サービスは「世界ランキング上位」の海外一流ヘッジファンドへの投資機会に関する情報提供を通じて、個人投資家のグローバル化を支援します。

●過去18年間 年率平均18%以上(設定来+2383%) Barclay Hedge Top performance Hedge Fund 受賞
※ヘッジファンドとは、相場下落局面でも収益を出す運用手法のファンドで、ハーバード大学基金等の機関投資家や超富裕層に提供されている金融商品です。日本での販売額は2,794億円、残高は2.2兆円です。(出所:金融庁ファンドモニタリング調査2014年)

2.個人投資家と利益相反が無い
資産運用を相談する相手を間違えていませんか?当社は投資助言会社(バイサイド)であり、個人投資家様からのみ投資額に応じたフィーを貰います。一般的な証券会社・銀行(セルサイド)の営業マンと異なり、販売手数料目当てで、個人投資家にとって不利になるような特定ファンドの勧誘・販売は一切しません。

3.ヘッジファンドに投資するコストが従来の最大半額へ
当サービスを利用すれば、大手証券会社や外資系プライベートバンク東京支店等を「中抜き」して、ダイレクトにヘッジファンドに投資できます(特許申請中) その結果、「トータルコスト」を最大で半額にすることができ、結果として、個人投資家のコスト差引後の手取リターンを最大化します。

ヘッジファンドダイレクト公式HPはこちら>>

■ヘッジファンドダイレクト株式会社 会社概要
ヘッジファンドダイレクト株式会社(関東財務局長(金商)第532号)は、日本最大級の海外ファンド専門の投資助言会社。三井物産出身の高岡壮一郎が2008年に創業。投資助言実績は877.4億円(2015年7月末現在)で、海外ファンドを専門とする個人投資家向け投資助言会社としては日本最大級。東京弁護士会協定企業。


会社名:ヘッジファンドダイレクト株式会社
企業英文名:Hedge Fund Direct Co.,Ltd.
登録:金融商品取引業者(投資助言業・代理業) 関東財務局長(金商)第532号
代表取締役社長:高岡 壮一郎
本社所在地:〒105-0001 東京都港区虎ノ門5-12-1 虎ノ門ワイコービル3F
TEL:03-5776-7060  FAX:03-3437-0535
株主:あゆみトラスト・ホールディングス株式会社(資本金・資本準備金5億4760万円)100%


以上  


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ヘッジファンドに関するご質問、当社サービスの料金体系、既存の金融商品からの乗り換えのご相談など、
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