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"なぜ過去10年間年平均リターン10%実績のファンドが日本に1本しかないのか"に個人投資家が注目

平成28年2月5日




ヘッジファンドダイレクトが公表した業界レポート、「初心者でも分かる資産運用業界との付き合い方とその未来」の読者アンケートを実施した結果、「なぜ過去10年間年平均リターン10%実績のファンドが日本に1本しかないのか」、「資産運用業界の未来」、「ヘッジファンド流VS自分流 どちらで年利18%を稼ぐのか?」が個人投資家に好評だったことを発表しました。

ヘッジファンドダイレクト株式会社(関東財務局長(金商)第532号)代表取締役社長 高岡壮一郎が1月18日に公表した業界レポート「初心者でも分かる資産運用業界との付き合い方とその未来」をご覧いただいた個人投資家にアンケートを実施した結果、以下の通りとなりました。


調査期間:2016年1月22日~2016年2月4日
有効回答者数:55人
調査対象:現在当社の投資助言会員で且つ、過去に当社投資助言に基づき実際に投資をしたことがある方
設問:面白かった、役に立った章を3つ選択

本アンケートの結果を受けて、個人投資家がグローバルに視野を広げ、過去実績の優れた優秀なファンドに関心が高いことが改めて浮き彫りになりました。

また本アンケートでは、本レポートにある事実や考え方でご家族や友人に伝えたいことも聞いております。その自由記載の内容を抜粋してご紹介します。

ヘッジファンドに自分のお金を預けて投資をするということは、「自分のために年収3,500億円の怪物君を雇っている」ということは非常に分かりやすかった。(40代)
「投資助言会社は、客である個人投資家が儲かれば会社も儲かるので、客が儲かることだけを必死に考えている。」という銀行や証券会社の違い。(40代)
海外の友人と比較して、いつも何故日本ではこれほど信頼に足る高リターンな金融商品や情報が無いことについて不満を持っていました。フィンテック革命で真に投資者側に立った投資助言文化が日本に根付くことを期待しています。(40代)
これからの時代、資産運用は、自己流だけでは資産の運用には限界が有り、専門家のアドバイスが必要になってくる。(50代)
セルサイドの意見を聞いて投資するのではなく、バイサイドの意見を聞いて投資したほうが良いこと。ヘッジファンドの魅力など。(50代)

■業界レポートについて
タイトル:初心者でも分かる「資産運用業界との付き合い方」と「その未来」
掲載ページ:https://hedgefund-direct.co.jp/column/index.html

読者対象:株や投信への投資経験があるが、なぜか儲かっていない個人投資家
目次:
1.玉石混合!ネット時代における投資情報の見分け方
2.儲けたい個人投資家の力で、販売手数料削減、そして販売業者の中抜きへ
3.売手と買手の「利益相反」に対する個人投資家の意識の高まり
4.規制緩和で、日本の個人投資家がグローバル化
5.2010年代からの「バイサイド」と「セルサイド」の厳格化
6.フィンテック革命と業界の淘汰
7.なぜ「過去10年間年平均リターン10%実績」のファンドが日本に1本しかないのか
8.ヘッジファンド流 VS 自分流 どちらで年利18%を稼ぐのか?
9.資産運用業界の未来

■「ヘッジファンドダイレクト」投資助言サービスの3つの特徴
1.過去10年間年利10%以上の実績を出したヘッジファンドに個人でも投資
「過去10年間以上、年利10%以上の実績を出した優秀なファンド」は日本にはわずか1本しかないことはご存知でしたか? 当サービスは「世界ランキング上位」の海外一流ヘッジファンドへの投資機会に関する情報提供を通じて、個人投資家のグローバル化を支援します。

●過去18年間 年率平均18%以上(設定来+2383%) Barclay Hedge Top performance Hedge Fund 受賞
※ヘッジファンドとは、相場下落局面でも収益を出す運用手法のファンドで、ハーバード大学基金等の機関投資家や超富裕層に提供されている金融商品です。日本での販売額は2,794億円、残高は2.2兆円です。(出所:金融庁ファンドモニタリング調査2014年)

2.個人投資家と利益相反が無い
資産運用を相談する相手を間違えていませんか?当社は投資助言会社(バイサイド)であり、個人投資家様からのみ投資額に応じたフィーを貰います。一般的な証券会社・銀行(セルサイド)の営業マンと異なり、販売手数料目当てで、個人投資家にとって不利になるような特定ファンドの勧誘・販売は一切しません。

3.ヘッジファンドに投資するコストが従来の最大半額へ
当サービスを利用すれば、大手証券会社や外資系プライベートバンク東京支店等を「中抜き」して、ダイレクトにヘッジファンドに投資できます(特許申請中) その結果、「トータルコスト」を最大で半額にすることができ、結果として、個人投資家のコスト差引後の手取リターンを最大化します。

ヘッジファンドダイレクト公式HPはこちら>>

■ヘッジファンドダイレクト株式会社 会社概要
ヘッジファンドダイレクト株式会社(関東財務局長(金商)第532号)は、日本最大級の海外ファンド専門の投資助言会社。三井物産出身の高岡壮一郎が2008年に創業。投資助言実績は877.4億円(2015年7月末現在)で、海外ファンドを専門とする個人投資家向け投資助言会社としては日本最大級。東京弁護士会協定企業。


会社名:ヘッジファンドダイレクト株式会社
企業英文名:Hedge Fund Direct Co.,Ltd.
登録:金融商品取引業者(投資助言業・代理業) 関東財務局長(金商)第532号
代表取締役社長:高岡 壮一郎
本社所在地:〒105-0001 東京都港区虎ノ門5-12-1 虎ノ門ワイコービル3F
TEL:03-5776-7060  FAX:03-3437-0535
株主:あゆみトラスト・ホールディングス株式会社(資本金・資本準備金5億4760万円)100%


以上  


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