ヘッジファンドダイレクト株式会社

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下げ相場でもリターン

ヘッジファンド

勝ち続ける資産運用目指す

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ご投資額
2,000万円
から

資産運用に不安
抱えていませんか?

投資は常にあらゆるリスクと隣り合わせ。
ここ数年、コロナ、戦争、金利、為替などの影響であなたの資産は乱高下しませんでしたか?
下げ相場が続いた2022年、最先端の金融テクノロジーに基づいたヘッジファンドBは、年間で25.2%のリターンを達成
(2022年12月末時点、助言実績一例)

  • 投資信託での
    損を取り返したい
  • 証券マンの
    言う通りにして
    失敗した
  • 今後自分の資産が
    減らないか心配
  • もう損失額を
    増やしたくない
そのお悩み、
ヘッジファンドダイレクトが
お力になります
  • 下げ相場でもリターンを出したファンドがある
  • あなたと同じ目標を目指すプロから中立的な助言をもらえる
  • 安定的な運用によってストレスの少ない運用を目指したい
  • 資産運用に自信を取り戻す

あなたのお悩みを解決する
世界の優秀なヘッジファンドを

ヘッジファンドダイレクトが
あなたに代わってお探しします!

ヘッジファンドダイレクトの
強み

投資助言実績

業界No1:個人投資家向けヘッジファンド専門投資助言会社における、累計契約金額及び累計契約件数の実績 TPCマーケティングリサーチ調べ2023年5月 継続率95.6%:2022年度実績 投資助言契約額累計1,361億円:2022年度実績

ファンド成績
一例

  • リーマンショック時に55%のリターン
  • コロナショック時に8.8%のリターン
  • 2022年、ウクライナ情勢や利上げがある中、
    年間25.2%のリターンを達成!

世界中の多くのアセットクラスが下落する相場においても
ヘッジファンドなら高いリターンを期待できる!

下げ相場に強いヘッジファンドBの実績グラフ(MSCI World Indexとの比較)
「中小企業からニッポンを元気にプロジェクト」公式アンバサダー小雪
どんなことでも
お気軽にご相談ください
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「中小企業からニッポンを元気にプロジェクト」
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ヘッジファンドダイレクトが選ばれている
4つの理由

低リスクの安定運用が可能な仕組み

アセットクラスごとのリスクリターン分布図

ヘッジファンドはハイリスクなイメージがあるかもしれませんが、実は他のアセットクラスよりリスクが低く、「低リスクで高リターン」な運用効率を誇るアセットクラスです。
相場が乱高下していても、ヘッジファンドは変動を抑えられます。

表の見方
もしあなたが7%以上のリターンを求めているなら、縦軸の7%のあたりを左から順に見ていけば、リスクが低い順に投資対象が並んでいます。また横軸を見てください。ヘッジファンドは金(ゴールド)や世界株、日本株よりもリスクが低いことが分かります。

つまり投資対象を実績で選ぶなら、「低リスクで高リターン」のヘッジファンドへの投資が合理的と言えます。

安定運用に強いヘッジファンドCの実績グラフ(MSCI World Indexとの比較)

複数のヘッジファンドに分散投資することで、ほとんど右肩上がりな安定運用をしているヘッジファンドもあります。
当社なら世界中のヘッジファンドの中から、あなたにぴったりのヘッジファンドを見つけられます。

下げ相場でもリターンを出したファンドをご紹介

リーマンショック時2008年、ヘッジファンドBは+55.57%に対し、世界株は-42.7%
ヘッジファンド独自の投資の仕組みが、
相場に左右されない収益構造を作り出します

【例】ロング・ショート戦略
株を空売り(ショート)することで、株価が下がっても利益を出すことができます

長期的に10%以上のリターンを目指せるファンドをご紹介

設定来年率リターン17.6%を誇るヘッジファンドAの実績グラフ(MSCI World Indexとの比較)

平均年利10%以上を10年間以上継続している実績のあるファンドをご紹介します。
設定来年率リターン17.7%という圧倒的な成績のファンドもあります。

お客様は直接投資により、仲介会社を通さない分手数料コストを大幅に削減することが可能 お客様は直接投資により、仲介会社を通さない分手数料コストを大幅に削減することが可能

当社はファンド側(売り手)からの販売手数料を一切受け取りません。
当社のお客様は、海外のヘッジファンドへ直接投資するため、日本で組成されているヘッジファンド型投資信託と比較して、中間業者を中抜きすることで「コスト控除後のリターン」の最大化を目指すことができます。

お客様と当社の目標が完全に一致している仕組み

win-winな関係

証券会社は顧客が売買をすると利益が出る一方、投資助言業である当社は、お客様の資産額に応じて当社の助言料が決定します。
そのため、我々はあなたの資産を増やすことだけを追求します。
また、投資先ファンドと利害関係がないので、本当にお客様にとって良いファンドのみを厳選しておすすめします。

プロの投資家こそ注目しているヘッジファンド

ハーバード大学のポートフォリオ例。ヘッジファンドは33%を占める。
世界の富裕層や機関投資家は、
投資ポートフォリオにヘッジファンドを入れ
投資全体のリスクをヘッジ(回避)している
ハーバード大学では、資産全体の1/3程度をヘッジファンドに割り当てています。(2021年6月末時点)
世界の富裕層や年金基金等の機関投資家は、ポートフォリオの中に「株や債券と異なる値動きをするアセットクラス」であるヘッジファンドを入れることで、ポートフォリオ全体のリスクをヘッジ(回避)しています。左の図は世界最高の運用集団と称されるハーバード大学基金のポートフォリオです。最先端の研究成果に基づく意思決定には学ぶことが多いと言えます。

ヘッジファンドダイレクトは、
中立的な立場で本当によいファンド
だけをご紹介します。
不安な情勢の今だからこそ、
有名海外ヘッジファンドで
安定した投資を!

投資で勝つため重要なポイント

  • 長期で続けること
    複利効果が働くので経済危機のタイミングにおいても「やめないこと」が重要です。
  • 正しい情報を得る
    巷のブームに乗って「レバナス」などに投資をして大損した方もいるので、本当に信用できるアドバイザーを見つけましょう。
  • 下げ相場に強い投資先
    プロに相談することで実績のあるファンドを見極め、運用効率の良い資産に投資することがポイントです。

当社ヘッジファンドダイレクトは
サービス継続率95.6%
長期的に安定した資産運用を
サポートいたします

「決めた理由は、その実績です」ヘッジファンドへの投資に成功した富裕層の声

伊藤様。慶応義塾大学卒、40代、公務員。創業150年以上の老舗菓子店の地主、相続主でもある。 伊藤様。慶応義塾大学卒、40代、公務員。創業150年以上の老舗菓子店の地主、相続主でもある。
資産運用のきっかけを教えてください
不動産は毎年の固定資産税がリスク。相続税、あれを払い続けたら元は無いですよ。日本では過去、資産凍結や農地改革で資産を取られていますし。固定資産は危険資産だと思い、ある程度、不動産を売却・整理して、金融資産で運用を開始しました。
ヘッジファンドダイレクト㈱を何故選び、
ヘッジファンドに投資したのですか?
虎の子の資産ですから、アドバイザーは、手数料より信頼で選ぶ主義です。
自ら金融資産1億円以上を有する富裕層として多くの金融機関と取引してきました。
調べる中で、海外の優良ファンドに個人が直接投資しようとして、投資助言会社のヘッジファンドダイレクトに行き着きました。同社から紹介された優良ファンドは、過去1回しかマイナスが出てなかった。リターンもさることながら、マイナスが1回しかないという「実績」が私にとっては一番大きな投資理由でした。

お客様の声

男性経営者の画像 「最後にたどり着いたのが、ヘッジファンドでした」
経営者  40代男性
富裕層の成功例と聞き、迷いはありませんでした
本業が忙しく、資産運用する時間を取るのは難しい。実際、株価を見る暇すらないのが現状でした。
誰か信頼できるところに依頼して運用して欲しいと思って証券会社に預けたらリーマンショックで半減(苦笑)。周囲に相談して最後に辿り着いたのが、ヘッジファンドへの投資でした。
成功例は実践して経験してみたいというのが、ベースの考えでこれまでビジネスをしてきたので、富裕層の成功例と聞き、迷いはありませんでした。安心して本業に集中できるので、助かります。
男性医師の画像 「憧れのヘッジファンド投資に挑戦」
医師  50代男性
日本で購入した金融商品に満足できないならヘッジファンド
今まで日本の証券会社や、外資系金融からは紹介されたこともなかった高い利回りの金融商品があることを知りました。
資料を見ると、世界的に有名な賞を受賞している一流品で、実績も将来性も申し分ないと感じました。
さすが富裕層顧客に強いヘッジファンドダイレクトさんだと感心しました。今まで日本で購入していた金融商品の「結果」・「実績」に満足できない人にはヘッジファンドダイレクトさんのノウハウはお勧めです。
時間を無駄にしないように、まずは「実績」がある会社に相談してみるのをお勧めします。

ご相談の流れ

資料請求画像
資料請求
弊社で紹介実績のあるヘッジファンドの実績資料をお送りいたします。まずは優秀なヘッジファンドの実績をご確認ください。
個別面談画像
ご面談
すぐに相談したい、もしくは実績資料にご納得いただけた場合、面談へとお進みいただけます。ご来社またはオンラインでの面談が可能です。
入会手続き画像
入会・ファンド申込
各種契約書のお取り交わしをもってファンド申込み、入会手続きを実施します。
継続的な相談画像
投資後の継続的な投資相談
投資後も継続的に投資のご相談をいただけます。ご契約者様のみに提供する情報もご案内します。

オフィス紹介

エントランス
面談にお越しの際は、受付テーブルの電話をお取りいただき、面談にお越しの旨をお伝えください。
廊下
窓に面した応接室まで、係の者がご案内いたします。
応接室
お客様の専属担当が、お客様の資産運用のお悩みなどを伺った上で、最適なプランをご提案いたします。
コミュニケーションスペース
調和をテーマとした、円形のスペースがオフィス中央にございます。
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よくあるご質問

御社はどうして一流のヘッジファンドの情報を集めることができるのですか?
個人投資家向けの海外ファンド・ヘッジファンドに関する投資助言業者として国内最大級の助言実績があるため、欧米のヘッジファンド業界とのネットワークが確立しているからです。
ヘッジファンドに投資するための費用・コストを教えてください。
ヘッジファンドの過去実績は、運用会社が徴収する手数料をすべて差し引いた後の「コスト差引後のリターン」で表記されています。当サービスのご利用(専門家への相談・各種ファンド情報の入手)は無料です。当社のアドバイザリーに基づきヘッジファンドに投資をする場合には、投資額に応じて当社に対する投資助言手数料が発生します。また、当社以外に投資に係る事務手数料等が別途必要になる場合があります。ヘッジファンドにより各種費用が異なります。詳しくはご利用時に個別にお尋ねください。投資助言手数料の詳細につきましては、担当コンサルタントより交付する投資助言契約書を十分にお読みください。
投資助言サービスの内容を教えてください。
投資家サイドに立った「バイヤーズ・エージェント」の立場で、お客様に相応しいヘッジファンドの提案、投資に関するアドバイス、投資後のファンドのモニタリング、投資したファンドからのレポートの説明、ファンド売却による現金化の支援等、入口から出口まであなたの投資を専門家がサポートします。
御社は投資助言業で関東財務局に登録されていますが、銀行・証券会社との違いは何ですか?
銀行・証券会社は、金融商品の販売業です。販売業者は、金融商品の販売手数料が主な収益源なので、お客様の資産増加ではなく、金融商品販売そのものを優先する場合があります。
対して、投資助言業はバイサイドです。お客様の投資が成功して資産残高が増加すればするほど、収益が拡大するため、常に投資家サイドに立ったアドバイスが可能になります。お客様にファンドを紹介するにあたり、運用会社・販売会社(セルサイド)から販売手数料・広告料等の名目を問わず、直接・間接に関わらず当社は一切受領していません。
なぜ日本には「過去10年間年平均リターン10%以上」の優秀なファンドがあまりないのですか?
そのような高成績のファンドは、国内の投資信託には存在しません(2016年2月末 モーニングスター公表データを拠り所として当社調査済み、SMA/DCを除く投資信託全5,090本を対象)。残念なことに日本に優良なファンドが育たなかった理由は、大手販売会社が原因と言われています。詳細は金融庁「金融審議会」の資料並びに以下のオンライン書籍をご確認ください。

最後にもうひとつ
大切なQ&A

過去に業務停止命令を受けたというのは本当ですか?

はい、当社の前身の会社が2013年10月に6か月間の行政処分を受けました。
海外ファンド助言業者は新しい業態であったことから、規制強化の観点から同時期に同業者10社に対して行政処分が行われました。

ですが、ご安心ください。

既に行政処分は「解除済」と金融庁の公式HPに公表されております。
当社に対する処分事由は、顧客資産を棄損した等ではなく、当該新事業に必要なライセンス(登録)の種類に関する問題が主でした。
その登録上の問題を解決し、規制に対応した上で、2014年に無事に業務を再開しております。
その経緯は、2021年5月出版、当社創業者著書「富裕層のためのヘッジファンド投資入門」(ダイヤモンド社)でもご覧いただけます。

業務再開を果たしたその後の9年間を通じてお客様を増やして、
おかげさまで、累計契約額
1361億円に達し業界No.1
となりました。

「顧客本位の業務運営に関する原則」を採択した金融事業者として金融庁HPに掲載※2020年

助言契約継続率※2022年度実績
95.6%

「決めた理由は、その実績です」

ヘッジファンドへの投資に成功した富裕層の声