よくある質問FAQ

【注目】年利10%で10年間運用すると、私の資産2,000万円はいくらに殖えますか?
複利効果で、税引前で5,187万円となります。50歳から2000万円を10年間運用すれば、60歳で資産5,187万円になります。さらにその5,187万円を、60歳から10年運用すれば、1億3,454万円になります。人生100年の時代です。生命保険文化センターによればゆとりある生活には毎月35万円必要と言われており、計算すると老後40年間の生活費は1億6,800万円(年間420万円×40年)です。従い、複利効果を知っている賢明な方ほど、老後破産を避けるために、1日でも早く運用を開始していますし、長期投資に相応しい投資スタイルや考え方を身に着けています。成功者が実践している資産運用法や役に立つ知識を学ぶために、まずは、資料請求をお願いいたします。
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御社はどうして一流のヘッジファンドの情報を集めることができるのですか?
個人投資家向けの海外ファンド・ヘッジファンドに関する投資助言業者として国内最大級の助言実績があるため、欧米のヘッジファンド業界とのネットワークが確立しているからです。
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ヘッジファンドに投資するための費用・コストを教えてください。
ヘッジファンドの過去実績は、運用会社が徴収する手数料をすべて差し引いた後の「コスト差引後のリターン」で表記されています。当サービスのご利用(専門家への相談・各種ファンド情報の入手)は無料です。当社のアドバイザリーに基づきヘッジファンドに投資をする場合には、投資額に応じて当社に対する投資助言手数料が発生します。また、当社以外に投資に係る事務手数料等が別途必要になる場合があります。ヘッジファンドにより各種費用が異なります。詳しくはご利用時に個別にお尋ねください。投資助言手数料の詳細につきましては、担当コンサルタントより交付する投資助言契約書を十分にお読みください。
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最安値水準で世界ランキング上位のヘッジファンドに投資できる理由を教えてください。
通常、個人投資家がファンドに投資する場合には、販売会社を通じて「3%-5%の販売手数料」がかかります。当社はヘッジファンド業界における専門性を活かし、「販売会社を中抜き」する方法をお客様にアドバイスできる為、この3%-5%の手数料を削減することができます。お客様が海外著名ヘッジファンドに投資する際に必要なコストを、国内の大手証券会社やプライベートバンク対比で、最大で半分にすることが可能になりました。
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今すぐ相談したいのですが、本サービスの利用の手順を教えてください。
まずは無料相談申込もしくは資料請求をお願いします。本サービスの料金体系は、当社の助言に基づくご投資残高に対してフィーが発生する仕組みです。ご投資決定の前には料金は一切発生いたしませんので、安心してお問合せください。なお非公開ファンド情報に関しては、当社担当者とご面談いただいた方のみに個別にご提供しておりますこと予めご了承ください。
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投資助言サービスの内容を教えてください。
投資家サイドに立った「バイヤーズ・エージェント」の立場で、お客様に相応しいヘッジファンドの提案、投資に関するアドバイス、投資後のファンドのモニタリング、投資したファンドからのレポートの説明、ファンド売却による現金化の支援等、入口から出口まであなたの投資を専門家がサポートします。
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御社は投資助言業で関東財務局に登録されていますが、銀行・証券会社との違いは何ですか?
銀行・証券会社は、金融商品の販売業です。販売業者は、金融商品の販売手数料が主な収益源なので、お客様の資産増加ではなく、金融商品販売そのものを優先する場合があります。
対して、投資助言業はバイサイドです。お客様の投資が成功して資産残高が増加すればするほど、収益が拡大するため、常に投資家サイドに立ったアドバイスが可能になります。お客様にファンドを紹介するにあたり、運用会社・販売会社(セルサイド)から販売手数料・広告料等の名目を問わず、直接・間接に関わらず当社は一切受領していません。
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御社が主に世界ランキング上位の優秀なヘッジファンドを推奨する理由を教えてください。
以下のようなお客様のご要望を反映しているからです。

「どうせ資産運用を任せるなら、視野を広げて、世界最高水準の運用実績を誇る成功者に自分のお金の運用を任せたい」
「リーマンショックのような金融危機の時でも稼げる実績のあるファンドマネージャーに任せたい」
「従来は機関投資家や超富裕層だけがアクセスできた魅力的な投資機会を入手したい」
「通常の投資信託だと、ベンチマークを参考に運用されているので、市場全体が下がれば、それに連動してファンドの成績も悪くなる(相対収益)。株式市場等の相場に上げ下げに左右されず、どんな状況でも安定的に投資リターンが欲しい(絶対収益)」
「なるべく“低リスク・高いリターン”(=シャープレシオが高い)の運用をしたい」

当社は世界的に著名な賞を受賞したヘッジファンドを中心に紹介しておりますが、お客様の状況・ご要望によって「相応しいファンド」は異なります。まずは資料請求か無料個別コンサルティングをお申し込みください。
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「ヘッジファンド」とは一言でいうと、何ですか?
ハーバード大学基金や超富裕層が投資対象としているアセットクラスです。世界では263兆円(1ドル=100円換算)で買われており年々増加しています。下落相場でも利益が期待できる運用手法(絶対収益追求型)の為、日本でも世界同時株安等に対するリスクヘッジ目的で所有する機関投資家が増加しています。国内残高2.2兆円、年間投資額2,794億円(金融庁/ファンドモニタリング調査2014)。
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本投資助言サービスはどのような個人投資家を対象にしていますか?
今まで、株や投資信託等の購入経験があるものの、まだまだ世界水準の運用成績(年10%~)まで達していない方です。投資助言対象となるヘッジファンドの最低投資金額(約1,000万円)の観点から、本サービスは、日本において「平均以上の金融資産額をお持ちの世帯(アッパー世帯)」を主に対象としております。
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なぜ日本には「過去10年間年平均リターン10%以上」の優秀なファンドがあまりないのですか?
そのような高成績のファンドは、国内の投資信託には存在しません(2016年2月末 モーニングスター公表データを拠り所として当社調査済み、SMA/DCを除く投資信託全5,090本を対象)。残念なことに日本に優良なファンドが育たなかった理由は、大手販売会社が原因と言われています。詳細は金融庁「金融審議会」の資料並びに以下のオンライン書籍をご確認ください。

詳しくは「富裕層のNo.1投資戦略」
第2章 第6節「投資信託の選び方」

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どんなことでもお気軽にご相談ください。

ヘッジファンドに関するご質問、当社サービスの料金体系、既存の金融商品からの乗り換えのご相談など、
少しでもご興味をお持ちであればお気軽にお問合せください。喜んで承らせていただきます。

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当社の投資助言対象となる金融商品は、価格変動などにより投資元本を割り込む恐れがあり、元本を保証するものではありません。
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